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“ゼロの木〜WAPA NUC IS OVER・PEACE Tree〜”その3

2012/03/30 23:54
“ゼロの木〜WAPA NUC IS OVER・PEACE Tree〜”のご紹介(その3)です。
たくさんの方が参加してくれています。

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“ゼロの木〜WAPA NUC IS OVER・PEACE Tree〜”
第65回 日本アンデパンダン展
会場:国立新美術館(東京・六本木)
会期:2012年3月22日(木)〜4月2日(月)
(休館日 3/27火曜日)午前10時−午後6時 初日は正午から 金曜日は午後8時まで
(最終日は午後2時終了 ご入場は30分前まで)

開催中です!





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“ゼロの木〜WAPA NUC IS OVER・PEACE Tree〜”その2

2012/03/29 13:10
引き続き“ゼロの木〜WAPA NUC IS OVER・PEACE Tree〜”のご紹介です。

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“ゼロの木〜WAPA NUC IS OVER・PEACE Tree〜”
第65回 日本アンデパンダン展
会場:国立新美術館(東京・六本木)
会期:2012年3月22日(木)〜4月2日(月)
(休館日 3/27火曜日)午前10時−午後6時 初日は正午から 金曜日は午後8時まで
(最終日は午後2時終了 ご入場は30分前まで)

開催中です!



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ゼロの木〜WAPA NUC IS OVER・PEACE Tree〜その1

2012/03/27 20:42
“ゼロの木〜WAPA NUC IS OVER・PEACE Tree〜”をご紹介します。

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“ゼロの木〜WAPA NUC IS OVER・PEACE Tree〜”
第65回 日本アンデパンダン展
会場:国立新美術館(東京・六本木)
会期:2012年3月22日(木)〜4月2日(月)
(休館日 3/27火曜日)午前10時−午後6時 初日は正午から 金曜日は午後8時まで
(最終日は午後2時終了 ご入場は30分前まで)

開催中です!

つづく



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増山共同代表がんばる。

2012/03/25 18:57
WAPAのもうひとりの共同代表の増山麗奈です。

白いヘルメットをかぶりイントレの上にもあがり会場のセットアップをしています。

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この日の朝、経産省・原子力安全・保安院への申し入れも行なってきました。

関西に住んでいる彼女は、北海道から沖縄までいつも全国各地を飛び回っています。

そして全国各地のいろんな反原発プロジェクトに参加しています。

画家・増山麗奈の呼びかけで、全国からたくさんのアート作品が集まってきます。

今回の展示“ゼロの木〜WAPA NUC IS OVER・PEACE Tree〜”は、そんなたくさんの人たちからのメッセージの集大成なのです。

増山麗奈からの呼びかけはまだまだ続きます。

この“ゼロの木〜WAPA NUC IS OVER・PEACE Tree〜”をどんどん大きく育てて行きましょう。

2012年、WAPAの“ゼロの木〜WAPA NUC IS OVER・PEACE Tree〜”プロジェクトはまだ始まったばかりです。

そんなたくさんの人たちの想い“ゼロの木〜WAPA NUC IS OVER・PEACE Tree〜”は現在、

第65回 日本アンデパンダン展
会場:国立新美術館(東京・六本木)
会期:2012年3月22日(木)〜4月2日(月)
(休館日 3/27火曜日)午前10時−午後6時 初日は正午から 金曜日は午後8時まで
(最終日は午後2時終了 ご入場は30分前まで)

で見ることが出来ます!


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村田共同代表がんばる。

2012/03/24 11:58
WAPAの代表のひとりである村田訓吉さん(ピンクのTシャツの人)のご紹介です。

WAPAのいつも縁の下の力持ち!?の村田さん。

今回の展示“ゼロの木〜WAPA NUC IS OVER・PEACE Tree〜”も、主催者との交渉、展示スペースの確保、展示内容の折衝・・・ナントひとりでやってくれています(スゴイ!?)。

そしてトークショー「WAPA NUC IS OVER・PEACE Tree〜311以降いま私達ができること〜」には、会の主催者である日本美術会の首藤会長までも交渉し参加していただくという快挙も実現させてしまいました。

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そういう村田さんは、列記としたアーティストでもあります。

村田訓吉 Kuniyoshi Murata

1954年6月28日生まれ
1974年より作家活動開始 個展、企画展、グループ展等多数

国際巡回展(神展)世界の200人のアーテイストが神を描いた。
東京、京都、アメリカ、イタリア、ドイツ、等巡回
小野ヨーコ、岡本太郎、アラーキー等世界の200人のアーテイストが参加

2000年 スウェーデン大使館SJP創立展
調布田作りSJP調布国際展
丸木美術館ピースオブピース
中国北京国立博物館にて三京書画展

2001年 大阪府立現代美術センターSJP 大阪国際展
スウェーデン大使館SJP 第2回展
丸木美術館今日の反戦展 その後毎年参加出品
スウエーデン、ファルン展、カナダジャパン展
ストックホルム、パスカルギャラリー大木道夫、村田訓吉二人展

2002年 鶴ヶ島竜のアートフエステバル
2003年 佐藤美術館平和へのメッセージ展
2005年 愛知万博 この指とまれデイレクター 愛知万博 地球に愛をキュレーター
2006年 富士ゼロックスギャラリー「多層系」 仏の光展
2007年 富士ゼロックスギャラリー 「ABX オークション展」、神奈川県民ホールギャラリー 「ノーウオ−展」
2008年 アントニオネグリ償還イベントネグリアンドテングリ 芸大パーファーマーとして参加、環境に愛を展 京都市美術館、SJP展「青の融合展」京都市美術館、銀座 泰明小学校 あおぞらDEアート
2009年 NHK ふれあいホールギャラリーで2回開催、「私達は愛と平和と青い地球と子供達が大好きです」この指とまれ、日本SJP委員会解散後 吉川信雄 奥田直人 福永幸治3 名と共にSJP事務局を開設
2010年 国連大学GEOCにて「この指とまれ2010」展 開催

そんな村田さん率いるWAPAにみなさんもぜひ参加してください。
もちろん“絵”だけじゃなく、“音楽”や“写真”や“文章”などなど作品のジャンルは問いません。
みんなでピース・アクションをしましょう!

今回の展示“ゼロの木〜WAPA NUC IS OVER・PEACE Tree〜”は、

第65回 日本アンデパンダン展
会場:国立新美術館(東京・六本木)
会期:2012年3月22日(木)〜4月2日(月)
(休館日 3/27火曜日)午前10時−午後6時 初日は正午から 金曜日は午後8時まで
(最終日は午後2時終了 ご入場は30分前まで)

で、見ることが出来ます!!


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WAPA NUC IS OVER・PEACE Tree〜311以降いま私達ができること〜

2012/03/22 19:30
3月22日(木)午後4時から、国立新美術館で開催されている「日本アンデパンダン展」にて、トークショーを開催しました。

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トークタイトル:「WAPA NUC IS OVER・PEACE Tree〜311以降いま私達ができること〜」
出席者:首藤教之(日本美術界会長)、安斎由希子(Shut泊)、村田訓吉(WAPA共同代表)、増山麗奈(画家・WAPA共同代表)

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WAPAの作品“ゼロの木〜WAPA NUC IS OVER・PEACE Tree〜”に、たくさんの人が集まってくれました。
作品は4月2日まで、国立新美術館 日本アンデパンダン展 会場内 インスタレーションブースで見ることが出来ます。

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尚、この日のトークは下記のU-streamで配信されています!!
http://www.ustream.tv/channel/world-anti-nuclear-peace-action

みなさんどうもありがとう!

第65回 日本アンデパンダン展
会場:国立新美術館(東京・六本木)
会期:2012年3月22日(木)〜4月2日(月)
(休館日 3/27火曜日)午前10時−午後6時 初日は正午から 金曜日は午後8時まで
(最終日は午後2時終了 ご入場は30分前まで)



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3月22日WAPA NUC IS OVER・PEACE Tree〜311以降いま私達ができること〜

2012/03/22 08:10
第65回 日本アンデパンダン展にWAPAが参加します。
会期:2012年3月22日(木)〜4月2日(月)
(休館日 3/27火曜日)午前10時−午後6時 初日は正午から 金曜日は午後8時まで
(最終日は午後2時終了 ご入場は30分前まで)

そして、

3月22日(木)午後4時から、

国立新美術館で開催される「日本アンデパンダン展」にてhttp://www.nihonbijyutukai.com/で、トークショーを開催します。

トークタイトル:「WAPA NUC IS OVER・PEACE Tree〜311以降いま私達ができること〜」
出席者:首藤教之(日本美術界会長)、安斎由希子(Shut泊)、村田訓吉(WAPA共同代表)、増山麗奈(画家・WAPA共同代表)

日時:3月22日午後4時から5時半
場所:作品の前(国立新美術館 日本アンデパンダン展 会場内 インスタレーションブース
展示作品“ゼロの木”〜WAPA NUC IS OVER・PEACE Tree〜

増山麗奈と村田訓吉とのコラボレーションである全国から寄せられた原発ゼロに向けてのメッセージを葉っぱにたくした大きな木(ゼロの木)を展示します。



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申し入れとPEACE Treeの設営

2012/03/22 04:04
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共同代表村田訓吉より。


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申し入れに行ってきました。
まず一緒に来てくれる人にはメールで連絡したのですが。
服部良一事務所 秘書 芦澤礼子様のおかげで、衆議院第2議員会館で、申し入れ出来ることになりました。
時間通りの始まり電話も受けられる状態で無く、遅れてこられた方には申し訳なかったです。
また申し入れの後も会議、次の日の報告会の用意等で時間がつぶれ、皆さんに連絡が出来なかったことをお詫びします。

報告もかねて3月22日〜4月2日 六本木の国立新美術館にて行われる日本アンデパンダン展会場で、アーティスト増山麗奈×村田訓吉が市民と共同で制作した、原発ゼロの世界をメージした立体芸術作品「ゼロの木プロジェクト〜WAPA NUC IS OVER・PEACE Tree」を展示します(WAPAは原発を含む核兵器廃絶を求めるアート集団です)。葉っぱの一つ一つに3.11後の未来への夢をかいた希望の木です。

その作品の前で3月22日午後4時からトークショーも行います。

また、北海道余市の有機農家安斎由希子と画家・増山麗奈のコラボレーションで、ベクレルフリーな食生活と芸術のある暮らしを提案する「農はアートだ」プロジェクトの発表も行います。

お忙しいとは思いますが両日ともぜひ取材にきていただければと思います。
よろしくお願いいたします。

では簡単になりますが重要なことに絞って報告します。

希望担当者:原子力安全・保安院の方々とお会いできました。
大臣や実質的権限のある方にはお会いできませんでした申し入れだと大体そういうもののようです。
結果からはなしますと、最終的にはストレステスト結果と地元の合意に基づいて野田首相と4人の閣僚で決めるということでした。
ストレステストは電力会社が自身で他社に受注して出すそうです。そんなテストは内部で換算できるから意味が無い、なぜ政府と民間で第三者でのストレステストをしないのか。という質問に答えもありませんでした。
ストレステストに何の意味も無いことが明らかになりました。
野田首相と4人の閣僚に直接直訴しかないようです。
また大きな問題は地元の範囲です。それに関しては答えがありませんでした。
直接の地元は地元の経済の存続のために受け入れは必死でしょう。
この範囲がどれだけ広範囲になるかが問題ですがその範囲は誰が決定するのでしょう。
その他問題点を見つけ再質問すれば誤解だと逃げるばかりでした。発言にまったく責任が無いようです。

さて次は申し入れを何回か繰り返す事も考えていますが、たとえば野田首相と4人の閣僚宛に電話したり手紙を出せば良いのか、どういう活動にでようか皆さんも一緒に考えてください。
野田首相と4人の閣僚が悪魔に心と国民と母国の運命を売らないことを祈るばかりです。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

以上です。

写真は、「ゼロの木プロジェクト〜WAPA NUC IS OVER・PEACE Tree」の設営風景です。
3月22日から4月2日まで六本木の国立新美術館にて行われる日本アンデパンダン展会場で見れます。
みんな見に来てそして描いてくださいね!!
お待ちしています!!



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プレスリリース3・21【原子力安全・保安院への再稼働反対申し入れ】

2012/03/19 19:53
プレスリリース 2012年3月19日

報道関係者各位


原発再稼働反対についての農家・アーティスト・母親達のアクションのご案内


貴社ますますご清栄のことと存じます。

私たちは原発の再稼働に反対する市民です。

原発震災の影響が厳しく被害の収束が全く見えない中、国は原発再稼働を進めようとしています。

そもそも人災である今回の放射能事故について責任追及もされないまま今まで通り原発推進を進める流れに私たちは強い怒りを感じています。子どもたちの安全な未来の為には原発はいりません。現在稼働中の原発は北海道泊原発、新潟柏崎刈羽原発の2基だけです。それも3月26日には、刈羽原発が運転停止し、国内で稼働している原発は残り後一基です。このまま再稼働しなければ5月を迎えればゼロ基になります。


【原子力安全・保安院への再稼働反対申し入れ】

3月21日 場所:衆議院第2議員会館第6面談室(1階)

北海道、関西、東京、神奈川からあつまった市民、農家、ジャーナリスト、アーティスト達が原子力安全・保安院に全ての原発の再稼働反対についての申入書を渡します。

 

【アート展示・トーク】

3月22日〜4月2日 六本木の国立新美術館にて行われる日本アンデパンダン展会場

で、アーティスト増山麗奈×村田訓吉が市民と共同で制作した原発ゼロの世界をイメージした立体芸術作品「ゼロの木プロジェクト〜「WAPA NUC IS OVER・PEACE Tree」を展示します。(WAPAは原発を含む核兵器廃絶を求めるアート集団です)葉っぱの一つ一つに3.11後の未来への夢をかいた希望の木です。その作品の前で

3月22日午後4時から〜トークショーも行います。

また、北海道余市の有機農家安斎由希子と画家・増山麗奈のコラボレーションで、ベクレルフリーな食生活と芸術のある暮らしを提案する「農はアートだ」プロジェクトの発表も行います。

お忙しいとは思いますが両日ともぜひ取材にきていただければと思います。よろしくお願いいたします。



担当 増山麗奈
080-6687-4118
info@renaart.com



 

原子力安全保安院への申し入れ 

日時/3月21日(木)午後11時から 場所/ 衆議院第2議員会館第6面談室(1階)

当日連絡先 080−6687−4118


【要望内容】

2012年3月21日

枝野幸男経済産業大臣殿
経済産業省内 原子力安全保安院 殿


申し入れ書

関西電力圏内、九州電力、四国電力、中国電力、東北電力圏内では、現在全ての原発が止まっていますがまったく停電が起こる事もなく電気は足りています。

現在国や経済産業省は大飯原発3、4号基、伊方原子力発電所3号機、女川原発、泊1、2号機などの再稼働を計画していますが、地震活動機の日本で、福島第一原発事故が放射能拡散を防げず多大な損害を広げ収束の糸口も見えていない状態で、再稼働などありえません。

もしこれ以上福島第一原発のようなレベルの事故が起きたら、日本は終わりです。

万が一事故が起こった場合、被害を被る地域は周辺の市町村だけではありません。

福島第一原発では遠く離れたアメリカ西海岸にも放射能は到達しています。5キロ、10キロのみ大飯原発再稼働に関して、5キロ、10キロ内福井県若狭湾周辺のだけではなく大阪府、兵庫県、京都府、滋賀県、和歌山県、などの広域が地元です。それらの地域の住民合意のないままの再稼働は認められません。関西だけではなく、九州、四国、本州、北海道、全ての原発の再稼働阻止、自然エネルギーへの転換を求めます。

また事故当初「直ちに影響がない」と発言したせいで、防げたはずの被曝を多くの国民にしいた枝野経済産業省大臣の辞任、同じく情報を隠蔽・改ざんし国民を欺き、今回の福島第一事故を引き起こした当事者である原子力安全・保安院の担当者の辞任を求め、公平な判断の出来る第三者機関が原発の安全性に関する立証を行う事を求めます。


いのちを守るお母さん 全国ネットワーク関西   増山麗奈 

shut泊     安斎由希子        

WAPA共同代表     村田訓吉



第65回 日本アンデパンダン展にWAPAが参加します。
会期:2012年3月22日(木)〜4月2日(月)
(休館日 3/27火曜日)午前10時−午後6時 初日は正午から 金曜日は午後8時まで
(最終日は午後2時終了 ご入場は30分前まで)
当日連絡先 080-6687-4118


3月22日(木)午後4時から

国立新美術館で開催される「日本アンデパンダン展」にてhttp://www.nihonbijyutukai.com/で、トークショーを開催します。

トークタイトル:「WAPA NUC IS OVER・PEACE Tree〜311以降いま私達ができること〜」
出席者:首藤教之(日本美術界会長)、安斎由希子(Shut泊)、村田訓吉(WAPA共同代表)、増山麗奈(画家・WAPA共同代表)

日時:3月22日午後4時から5時半
場所:作品の前(国立新美術館 日本アンデパンダン展 会場内 インスタレーションブース
展示作品“ゼロの木”〜WAPA NUC IS OVER・PEACE Tree〜

増山麗奈と村田訓吉とのコラボレーションである全国から寄せられた原発ゼロに向けてのメッセージを葉っぱにたくした大きな木(ゼロの木)を展示します。


以上



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3月21日経済産業省へ申し入れを行います。

2012/03/14 16:27
3/21午前中に経済産業省に再稼働反対の申し入れに行きます。
全国で活動している大小の団体の皆様もよかったらメッセージをお寄せください。
プリントアウトして経済産業省の役人に渡してきます。

ーーーーーーーーーーーー
3/21の午前中10時or11時(現在最終調整中)から経済産業省の前で再稼働反対の申し入れを行います。
ぜひ一緒に参加してください。

申し入れ文面です↓
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経済産業省

枝野幸男経済産業大臣

経済産業省内 原子力安全保安院 殿



申し入れ内容

関西電力圏内、九州電力、四国電力、中国電力圏内では、現在全ての原発が止まっていますがまったく停電が起こる事もなく電気は足りています。

現在国や経済産業省は大飯原発3、4号基の再稼働を計画していますが、福島第一原発事故が放射能拡散を防げず多大な損害を広げ収束の糸口も見えていない状態で、再稼働など到底許す事が出来ません。万が一事故が起こった場合、被害を被る地域は周辺の市町村だけではありません。大阪府、兵庫県、京都府、滋賀県、和歌山県など内の全ての住民と対話するべきです。

もしこれ以上福島第一原発のようなレベルの事故が起きたら、日本は終わりです。

関西だけではなく、九州、四国、本州、北海道、全ての原発の再稼働阻止、自然エネルギーへの転換を求めます。

また事故当初「直ちに影響がない」と発言したせいで防げたはずの被曝を多くの国民にしいた枝野経済産業省大臣の辞任、同じく情報を隠蔽・改ざんし国民を欺き、今回の福島第一事故を引き起こした原子力安全保安院の担当者の辞任を求め、公平な判断の出来る第三者機関が原発の安全性に関する立証を行う事を求めます。

 

 
いのちを守るお母さん全国ネットワーク関西 増山麗奈 

shut泊          安斎由希子        

WAPA          村田訓吉



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3月22日・日本アンデパンダン展にてトークショーを開催します。

2012/03/13 00:41
3月22日(木)、国立新美術館で開催される「日本アンデパンダン展」http://www.nihonbijyutukai.com/で、トークショーを開催します。

タイトル「WAPA NUC IS OVER・PEACE Tree〜311以降いま私達ができること〜」

出席者:首藤教之(日本美術界会長)、安斎由希子(Shut泊)、村田訓吉(WAPA共同代表)、増山麗奈(WAPA共同代表)

日時:3月22日午後4時から5時半
場所:作品の前(国立新美術館 日本アンデパンダン展 会場内 インスタレーションブース)

「WAPA NUC IS OVER・PEACE Tree」
作品は従来のプラダンでできた三角柱で積み上げた約縦横高さ3メートルの平和の塔の上に3枚の1メートルかける2メートルの掛け軸のようなものに枝や葉っぱが両サイドに1メートルぐらいでたもの3枚が天井よりつるされます。
作品のバックは後ろからも見れるように1メートルほどあけていただければ幸いです。その際鑑賞者や応援者達のメッセージが貼れる様コーナーに両サイドに3メートル以上のパネルをつけていただき、メッセージを書ける台も2台ほど用意してください。液晶テレビをツリーの前に起きますテレビの置き台として高さ50センチの台もほしいです。
テレビとDVDプレイヤーを使いますので電源を使用します。電飾も使用する予定です。

会期:3月22日(木)〜4月2日(月)
展覧会名:日本アンデパンダン展
会場:新国立美術館(六本木)


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WAPA共同代表村田訓吉/2月20、21日福井・大阪レポート

2012/03/13 00:09
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(2012年2月20日 読売新聞)アートで反原発 : 福井 : 地域 : YOMIURI ONLINE(読売新聞)

福井大阪クニヨシレポートです。
福井そして大阪、私にとっては久しぶりの関東以外での活動です。

まず驚きました。原発銀座の真っ只中で脱原運動を続けて来た人たちがいるという事実に森と暮らすどんぐり倶楽部です。松下照幸様の熱い思いと優しさには痛み入りました。この地で脱原活動を続けてきたということはどういうことか話を聞きましたが、実際はもっと創造できないことがあったと思います。世界1原発が密集している地域での脱原活動は世界1の脱原活動ですねと伝えてきました。

明通寺住職中島哲演様は優しい落ち着いた言葉で説法なされますが、脱原に関する意思の強烈さは少し言葉で表現できないないものを感じられました。真言宗から始まり広く仏教だけでなく日本の神社仏閣キリスト教他宗教団体を脱原でまとめてくれる方かもしれないと願ってしまうのは私だけでしょうか。

大阪ではご高齢で体調のすぐれない肥田先生、先生は私が事務局長を仮に勤めさせていただいているスウエーデン日本総合研究所の顧問の尾崎守夫さんの上司であったそうです、尾崎守夫さんは以前から私に何度もストックホルムアピールhttp://www.inaco.co.jp/isaac/shiryo/stockholm_appeal_for_peace.htmlのようなものが必要だと説いていて私もその必要性を説いています。

そのことを肥田先生と今回の主役のドイツのドロテーさんに話したところ、やはりしっかり覚えてらっしゃったことには驚きました。何しろ1950年のことでそれも現在ではそこにアクセスすることもページ内で注意されるからです。
コピーして張っておきましょう。

◎<参考資料> ストックホルム・アピール
(Stockholm Appeal for Peace)について

1949年から1950年にかけてポーランド・ワルシャワで成立した世界平和評議会(World Peace Council-WPC)が1950年に出した「核兵器廃絶」アピール。1949年8月にはソ連が核実験に成功、アメリカに次ぐ核兵器保有国になっていた。また1950年6月に勃発した朝鮮戦争では、国連軍(事実上のアメリカ軍)総司令官、ダグラス・マッカーサーが核兵器使用を強硬に主張し、中国と北朝鮮の国境に投下すべしと云う議論が公然と行われていた。(のちトルーマン政権はマッカーサーを罷免、核兵器使用は見送られた。)

こうした核兵器を巡る騒然とした状況の中で、世界平和評議会は、1950年3月ストックホルム・アピールを発表し世界の人々に核兵器不使用を訴えた。以下が内容。

・ われわれは、人民の大量殺戮と恫喝の道具である原子兵器が違法であると宣告することを要求する。
・ われわれは、この手段を法的に執行するため、原子兵器の厳格な国際管理を要求する。
・ われわれは、一体全体いかなる国に対してであれ、最初に原子兵器を使用するいかなる政府もヒューマニティに対する犯罪を犯すものであり、戦争犯罪人として扱われるべきだと、信ずる。
・ われわれは、世界中の善意の男性そして女性にこのアピールに署名するように求める。
(1950年3月19日)

( なお、英語訳文は以下。
・ We demand the outlawing of atomic weapons as instruments of intimidation and mass murder of peoples.
・ We demand strict international control to enforce this measure.
・ We believe than any other government which first uses atomic weapons against any other country whatsoever will be committing a crime against humanity and should be dealt with as a war criminal.
・ We call on all men and women of goodwill throughout the world to sign the appeal. 私はこの英語訳文を国際民主法律家協会−International Association of Democratic Lawyersのサイトのページから引用した。
http://www.iadllaw.org/en/node/438>)

当時平和評議会の議長は、フランス共産党員でノーベル賞物理学受賞者のフレデリック・ジュリオ・キュリーだった。彼が呼びかけ人代表となった。他に著名な呼びかけ人には、ジェルジェ・アマード(ブラジルの小説家)、ルイ・アラゴン(フランスの詩人)、マルク・シャガール(ロシアの画家)、モーリス・シュバリエ(フランスのボードビリアン)、フランク・マーシャル・デイビス(アメリカのジャーナリスト、詩人)、デューク・エリントン(アメリカのジャズ・ピアニスト)、リオネル・ジョスパン(フランスの社会党政治家、後首相)、トーマス・マン(ドイツの小説家)、イブ・モンタン(フランスの歌手)、パブロ・ネルーダ(チリの詩人)、ノエル・ノエル(フランスの映画俳優)、ジェラール・フィリップ(フランスの映画俳優)、パブロ・ピカソ(スペインの画家)、ジャック・プレヴェール(フランスの民衆詩人。シャンソン“枯葉”の詩は彼が書いた。)、ドミートリイ・ショスタコーヴィチ(ソ連の作曲家)、シモーヌ・シニョーレ(フランスの映画女優)など、学者・文化人・芸術家がズラリと並んだ。アメリカのフランク・マーシャル・デイビスは、このためアメリカのFBIに「反米活動」の容疑で思想行動調査をうけており、このFBI報告書が現在インターネットで読める。
(<http://www.usasurvival.org/docs/Frank_Marshall_Davis_4.pdf>)

WPCはこのアピールにもあるように、世界で署名活動を開始し、2億7347万566人の署名を集めた。中でもソ連は総成人口のほぼ全員が署名したとされる。(以上英語Wikipedia<http://en.wikipedia.org/wiki/Stockholm_Appeal>などによる。)「ヒロシマ・ナガサキ」の記憶も生々しい1950年時点で、ソ連社会の市民たちがいかに「アメリカの核兵器使用」に恐怖を感じていたかを推測できる。
(日本語のサイト<http://kotobank.jp/word/%E3%82%B9%E3%83%88%E3%83%83%E3%82%AF%E3%83%9B%E3%83%AB%E3%83%A0%E3%83%BB%E3%82%A2%E3%83%94%E3%83%BC%E3%83%AB>は署名数を5億以上としているが、これは2009年末の累計のようである。)

なお前出の国際民主法律家協会は、2010年6月18日・19日両日パリで、「ストックホルム・アピール60周年祝賀国際会議 1950−2010」を開催し、最終日採択した「宣言」で次のように述べている。

『 1950年のストックホルム・アピールは次の3つの原理を公式にのべた。(1)核兵器の全面禁止、(2)全面禁止を実地に移すための管理機構の設立、(3)あらゆる国の核の先制使用を自制すること、またこのことはヒューマニティに対する犯罪であることの要求。

ヒューマニティに対する犯罪であった「ヒロシマ・ナガサキ」の恐怖は、ストックホルム・アピールの時点では、まだ人々の記憶になまなましかった。その結果ストックホルム・アピールは数億人の署名を集めた。この圧倒的な支持は、アメリカが朝鮮戦争で核兵器を使用することを抑止したのである。』

アメリカのトルーマン政権がマッカーサーを罷免してまで、核兵器の使用を思いとどまったことに対する「ストックホルム・アピール」の影響は、それはわからない。しかし、もしこうした世界世論の声に逆らって、アメリカが朝鮮戦争で核兵器を使用していたら、それはアメリカの政治的自殺行為だったことは確実だろう。

この宣言は次のように続ける。

『 アメリカは2010年核態勢見直しで、核先制使用ルールを排除することに失敗した。同時に、アメリカは非核攻撃や非核軍事能力への対応として、核兵器を使用する選択を留保した。この戦略はストックホルム・アピールに違反するものである。

アメリカとイスラエルは、彼らの核兵器でイランや朝鮮民主主義人民共和国を一突きしようとまだがちゃがちゃやっている。これらの種類の脅威は国際法に照らして不法である。』

またこの宣言は、

『 核兵器不拡散条約が要求する、忠実な核軍縮交渉をするかわりに、アメリカとロシアは、その保有する核兵器の数量を制限する交渉を2国間で進めてしまった。この戦略は明らかに、現存する彼らの核兵器の貯蔵を正当化するものであり、それらは依然として「ヒロシマ」の数千倍の破壊力を有している。依然として核兵器は世界全体を脅かしている。ストックホルム・アピールの有効な実施は、2国間ではなしに、世界全体で行われるべきである。』
 と述べ、ブッシュ政権時代と表面打って変わったように見えるオバマ政権に全くごまかされていない。それも極めて単純な真理を並べた、ストックホルム・アピールの立場から世界を眺めているからだろう。


なお世界平和評議会(World Peace Council)そのものは、国連の重要なNGOの1つとして健在であり、「反帝国主義」「非同盟主義」を旗印に現在も活躍している。
(以下世界平和評議会のサイト<www.wpc-in.org>を参照の事。なお、日本のグーグルやヤフーでは、時にこのサイトにアクセスが禁止されていることがあるので注意して欲しい。)

上の文章参考資料のページのコピーです。

日本でも高齢者の活動家ではないとなかなかこの宣言さえも知りません、また上のものも参考文献でありいろんな話があり伝説のアピールになっています。
ただ事実としてこのおかげで朝鮮戦争での核使用がなされなかったと信じている人は私だけではありません。
元に戻しますが、肥田先生、ドロテー議員は必要性を認めてくれました肥田先生はかなり関心を示してくれていました。ドロテーさんは今はまだ早い世界でこのアピールの中心になる5,6人の芸術家や詩人が必要だという明確な提案もしてくれました。
この日はなした私の夢が、皆さんの夢になればオノヨーコさんが言ったように一人の夢はただの夢みんなの夢は実現するぜ字オノヨーコさんを加えようと伝えました。
これからもWAPAから肥田先生やドロテー議員さんのご指導ご鞭撻をいただきながら発信していきたいと思いました。


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日本アンデパンダン展×WAPA展 in 国立新美術館

2012/03/07 20:03
作品を募集します!!

「日本アンデパンダン展×WAPA展 in 国立新美術館」

2012年3月22日〜4月2日まで国立新美術館で開催される「日本アンデパンダン展」で会期中、WAPAがダンボールで約5メートルの“NUC IS OVER PEACE TREE”(ピース・ツリー)を建てることになりました。

この“NUC IS OVER PEACE TREE”(ピース・ツリー)に、みなさんから応募いただいた作品を展示します。

今まで応募いただいた作品はもちろん展示されます。

今回新しくご応募される方は、下記の作品応募要項をご覧の上、作品をお送りください。

あなたの平和へのメッセージをアートにしてお送りください。

たくさんのご応募お待ちしています。


参加希望者は、作品を郵送(手描き)またはメール(JPGデータ)にて下記にお送りください。
作品は、最大A3サイズまでとします。
作品には、必ず「作品のタイトル」「作家名(ペンネーム可)」「あればホームページ(またはブログ)のアドレス」を添付してください。
参加費用は、作品1点(サイズに関係なく)1000円です(下記の口座にお振込みください)。2点目からは参加費は500円になります。

展覧会の開催ごとに参加を呼びかけますが、作品は常時募集しています。あなたの作品を、ぜひこの[さよなら原発戦争]プロジェクトに参加させてみませんか?展示の模様や、送っていただいた作品は、このブログでもご紹介させていただきます。

作品の送り先は、
メール(JPGデータ)は「info@renaart.com」まで。 
郵便による送り先は、
〒270−2214
千葉県松戸市松飛台144−1與作ビル205号室 村田訓吉宛

参加費の振込先は、
●振込先 ゆうちょ銀行 00160-0-496609 口座名 WAPA(ワパ)        
●他銀行から、お振り込みいただく場合は以下の情報が必要です。 
店名 〇一九(ゼロイチキュウ)店(019)当座預金 口座番号 0496609

WAPAは脱原発、反核を訴えるアート集団です。


*尚、日本美術会が主催する日本アンデパンダン展でも作品を募集しています。
日本アンデパンダン展は歴史のある展覧会です。
詳しくは下記のWEBサイトをご覧ください。
http://www.nihonbijyutukai.com/anpan/anpan1/kitei.html

日本美術会WEBサイト
http://www.nihonbijyutukai.com/


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WAPA展札幌・急遽開催されました!

2012/03/07 13:35
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先週末、WAPA共同代表の増山麗奈が北海道・札幌へ上陸。彼女自身の講演と、それに合わせて会場内でWAPA展が急遽開催されました!!今まで応募していただいた作品が以下の写真のように展示されました。

まだまだ続くWAPA展です。たくさんの方の参加をお待ちしています!!!


☆今回の増山麗奈・札幌でのスケジュール

3月2日(金)19時〜22時『増山麗奈のPOST311 未来をつくるアート&トーク!』
ゲスト/増山麗奈・DJサヲリ
【内容】アート三昧!増山麗奈のパフォーマンスアートとDJサヲリのコラボレーション!芸術について、311以降の現代社会について、そしてこれからの未来について、日々感じていることを、楽しく&ちょっとまじめに、語り合いましょう!
会場:OYOYO (札幌市中央区南1西6 第2三谷ビル 6階
※東急ハンズの西2軒隣のビル

3月3日(土)16:00〜17:00
【未来に向かってお雛祭り 増山麗奈のガーリーパワートーク!!アートとエロスと革命と】
【内容】未来はわたしたちがつくるもの。「桃色ゲリラ」など、パフォーマンスを通して平和や環境について発言してきた増山麗奈さんが、アートについて、エロスについて、そしてこれからの未来について語るアート&トークショー!」
ゲスト/増山麗奈
入場:無料 申し込み不要
主催:What’s 
会場:紀伊國屋書店札幌本店
1階 インナーガーデン
札幌市中央区北5条西5-7
Sapporo55ビル

3月3日(土)19時〜22時 『お雛祭りスペシャル  増山麗奈先生の311以降の正しい保健体育教室』
ゲスト/増山麗奈・安斎由希子・泉かおり(shut泊)
【内容】いまだ収束していない原発事故。そこには、テレビや新聞で語られることのないことがてんこもり!
増山麗奈先生が、311以降の、身の守り方、伝授します!ふだんは聞けない、生と性について、ぶっちゃけ授業開催!
会場:エルプラザ4階 大研修室(北8西3 男女共同参画センター内)
授業料:1200円(前売り・予約1000円 大丸プレイガイド)◎ プログラム ◎
1限目 18:30〜19:30 麗奈先生の保健体育 「卵子と精子と放射線」
2限目 19:35〜20:25 ガーリートークde家庭科「いのちの守り方」(ゲストを迎えて本音トーク!!)
3限目 20:35〜21:30 みんなでホームルーム
主催:What’s

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講演会場では、WAPA(World Anti NUke Peace Action)の皆さんの「WE ART HIBAKUSHA展」の展示もしました。
参加してくださった皆さんありがとう。

詳しくは増山麗奈のブログを見てみてくださ〜い。
「【new】札幌での企画無事終了いたしました。」
http://renaart.exblog.jp/17607269/
「【news】3/2より増山麗奈が札幌上陸」
http://renaart.exblog.jp/17570589/


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WAPA展はどなたでも参加出来ます。
参加方法は↓↓↓こちらをご覧ください。
http://wapa.at.webry.info/201203/article_1.html


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アートで反原発/独連邦議員ら : 福井 : 地域 : YOMIURI ONLINE(読売新聞)

2012/03/04 12:03
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(2012年2月20日 読売新聞)アートで反原発 : 福井 : 地域 : YOMIURI ONLINE(読売新聞)

読売新聞社のニュースサイト“YOMIURI ONLINE”で、2月19日に敦賀市で行われた村田、増山両共同代表のWAPAのメッセージアートの模様が紹介されました。


「アートで反原発/独連邦議員ら」

もんじゅを背景に、作品を描く増山さん(右)らを撮影するメンツナー氏(左、敦賀市白木で)

福島第一原発事故に関するテレビ番組を制作しているドイツ連邦議会議員らのグループが19日、敦賀市などを訪れ、反原発を訴える日本の芸術家2人が原発を背景に作品を仕上げる様子などを撮影した。

子供を放射性物質から守る活動を続ける「いのちを守るお母さん全国ネットワーク」のメンバーで画家の増山麗奈さん(35)(兵庫県西宮市)が、メンツナー・ドロテー議員(46)に福井での制作を企画・提案した。

美浜原発が見える浜でのインタビューの後、高速増殖炉「もんじゅ」がある同市の海岸で、増山さんが「原発に傷つくみんなを、守ってあげられる母になりたい」とのメッセージを込めた絵を描き、村田訓吉(くによし)さん(57)(千葉県松戸市)はガスバーナーで感熱紙に「NUC is OVER」(原子力は終わり)と書くパフォーマンスを披露した。

メンツナー氏は「福井のように原発が集中立地する地域は知らない。できる範囲で(反原発を)訴えることは素晴らしい」、増山さんは「日本は原発に厳しい態度を示していないと見られているが、脱原発を願う人もいることが世界に伝われば」と話していた。

(2012年2月20日 読売新聞)
アートで反原発 : 福井 : 地域 : YOMIURI ONLINE(読売新聞)
www.yomiuri.co.jp
読売新聞社のニュースサイト

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みなさまへのお知らせ。WAPA展活動報告です。

2012/03/04 00:43

みなさまへのお知らせです。

今年2012年は、様々な展覧会(展覧スペース)に作品を展示して、WAPA独自のメッセージ・アートを展開しようと計画を立てました。

おかげさまで、1月7日北海道鍼灸専門学校かでるホールで開催された「311後の北海道 〜平和をつくる食・医療〜」、2月21日エル・おおさかで開催された「講演会ドイツ連邦議員ドロテー・メンテナー氏来日記念【いのちを守る脱原発〜ドイツ×日本】」での展示を実施することが出来ました。

WAPAとして今後もたくさんの展示場所を提案して行きたいと考えています。一度送っていただいた作品は、2012年WAPAの展覧会が開催される都度、展示させていただきます。

間もなく近日中に、3月の展示会場をお知らせ出来ると思います。

尚、作品の応募の仕方に変更はありません。

参加希望者は、作品を郵送(手描き)またはメール(JPGデータ)にて下記にお送りください。
作品は、最大A3サイズまでとします。
作品には、必ず「作品のタイトル」「作家名(ペンネーム可)」「あればホームページ(またはブログ)のアドレス」を添付してください。
参加費用は、作品1点(サイズに関係なく)1000円です(下記の口座にお振込みください)。2点目からは参加費は500円になります。

展覧会の開催ごとに参加を呼びかけますが、作品は常時募集しています。あなたの作品を、ぜひこの[さよなら原発戦争]プロジェクトに参加させてみませんか?展示の模様や、送っていただいた作品は、このブログでもご紹介させていただきます。

作品の送り先は、
メール(JPGデータ)は「info@renaart.com」まで。 
郵便による送り先は、
〒270−2214
千葉県松戸市松飛台144−1與作ビル205号室 村田訓吉宛

参加費の振込先は、
●振込先 ゆうちょ銀行 00160-0-496609 口座名 WAPA(ワパ)        
●他銀行から、お振り込みいただく場合は以下の情報が必要です。 
店名 〇一九(ゼロイチキュウ)店(019)当座預金 口座番号 0496609

WAPAは脱原発、反核を訴えるアート集団です。


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